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以下引用です---------
アートデイズ社から刊行されていた雑誌『Quarterly DUNE No.13 1997 Summer』。90年代にマルタン・マルジェラなどのデザイナー、ヴォルフガング・ティルマンス、マーク・ボースウィック、ホンマタカシらの当時若手のフォトグラファーらを積極的に紹介して、ファッションをベースとしながらも、デザイン、アート、ミュージック、シネマなどライフスタイル全般を網羅し、有能な写真家によるクオリティーの高いイメージを用いた紙面で、クリエイターらにも評価を得たヨーロッパ発の『Purple』。一方で、よりカルチャー・アート色が強く、かつ時代の一歩先をゆくトレンディな要素も網羅していた日本発の雑誌が『Dune』でした。林文浩による卓越した審美眼と先見性が魅力的です。
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伝説の編集長・林文浩がディレクションを担当したファッション・カルチャー誌『Dune』。大腸ガンを患って、わずか46歳という若さで逝去された林文浩が、ファッション・アート・サブカル関連のネットワークを駆使して、錚々たるアーティストや写真家が参加した『Dune』。宮沢りえが表紙を飾った1993年の創刊号から、菊地凛子がカバーの2008年の第33号・終刊号。そして、2011年に『Libertin / Dune(リベルタン / デューン)』として復刊しましたが、結果的に同誌が林の遺作となってしまいました。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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